今日も公園へ。
今日は義母も誘って、モリコロパークでもと向かってみるが、ほぼ予想通り駐車場満車状態で、行先を瀬戸方面に変更。
途中、長久手のアオキスーパーで弁当を仕入れていたのだが、それを広げる場所を求めて、東公園の廻りをウロウロするも適当な場所がなく、結局よく行く南公園に落ち着く。
芝生広場で弁当。
GWであることがウソのように人がいないが、気持ちよくのんびりすることができた。
夕方、長久手アピタに戻って買い物後、義母を送り届けて帰宅。
夜はお好み焼き。
日々のコト 一覧
とりあえず4連休。
初日は、午前中はうだうだ。のんびり。
昼に炒飯を作って食べてから、次女、三女を連れて出かける。
天気はまずまず。半袖で問題ないぐらいの気温。
久々に安城の堀内公園へ。23号で小1時間ぐらい。

ここへ来るのは数年振りかな。
次女も三女もほとんど記憶ないというのだから。結構良く来たのになあ。
観覧車やサイクルモノレールにメリーゴーランドなどの遊具が50円?100円で乗れる遊園地と公園がくっついた感じのところで、わりとのんびり過ごせる。
人出もそこそこ。
風が心地よい。
5月だなあ。
連休の合間の出社はなんだかピリッとしないね。
取引先や関連会社など外界の動きは止まったりしていることもあり、まるで休日出勤をしているかのような雰囲気である。
とろとろと仕事をこなし、そそくさと帰途につく同僚達を見送り、会社を後にする。
雨が降っている。
夜は止むんじゃなかったの。明日も遠足ヤバイかな。
寄り道せずに帰宅。
メシ、フロ。
土曜日から読んでる本が意外と手ごわい。途中で、図書館から借りていた
絲山秋子の『エスケイプ/アブセント』に切り替える。
こちらはするすると読了。悪くない。が、それ以上感想が浮かばない。
早く読み始めたい本があるのだが、もう2、3冊片付けときたいのがあるんだよなあ。
というわけで法事で四日市。
母と三女と三人であとは留守番。
伊勢湾岸道でスムーズに予想時間内で到着。
東名阪はかなり混んでたみたいだけど、やはり四日市方面行くときはこれに限る。
法事といっても母のみ参加で、三女と近くの伊坂ダムまで遊びに行く。
何度か来たことあるが、今日は駐車場に停めることが出来ないほどの混雑振り。
レンタサイクルでしばし遊ぶ。
かなり暖かい日であったが、高地にあるのでちょうどいい加減の気温。
法事終了の連絡を得て、母を拾い、墓参の後、湯ノ山街道方面に向かい、ずっと宿題だった店をクリア。
公園に寄りつつ、23号で帰名。
これも早い時間帯ということもあり、さほど混んでいなかった。
夕飯後、腹ごなしに次女と徳重三洋堂まで歩く。
おっと今日も更新するのを忘れるところだった。
てなときは書かなきゃいいんだけどね。
GW始まったけども今日は出社の土曜。
帰りにいりなか三洋堂をチラリ。
久々の書店で気になる本は沢山あれど、一冊だけどうしても買うのを躊躇できない本があって購入。
話題の会社についてのルポで、出版タイミング良すぎなんだけど、おそらくオモシロイだろう。
読んだら、また書きます。
明日は四日市方面に法事。
派遣の人が期間終了となって軽く送別会。
笑笑で。
ごく少人数で。
最近、人数が多い宴会が多くなったので、こういうのもいいなあ、と。
で、これにて失礼。
春眠。
眠いですな。本を読んでいると眠くなってしまう。
はかどりません。
まあ、睡眠時間も充分とはいえないしなあ。
昨晩も「やりすぎコージー」見て、さらにウダウダしてたら2時近くになってたし。
てなわけで、zzz。
長女の買物の付き合いで、栄まで家族で出かける。
池田公園近くのコインパーキングに車を停め、まずはオアシス21までテクテク。
折りしもサン・ジョルディの日ということでブックフェアが開催されていた。そういえば昨日のローカルニュースでやっていたなあ。
長女達がショップで品定めをしている間、三女とスタバへ入ったり、ブックフェアを覗いたり、ポケモンショップをひやかしたりで時間をつぶす。
ブックフェアの実態はしょぼい古本市で、うーむこれだったらスーパーで時折開催される古本市とさほど変わらんねえ。

その後、地下街方面へ移動。
結構時間が経過していたので、中日ビル地下のチャオで昼飯。
あんかけスパを食べるのは久しぶりだなあ。
キングサイズを頼むとレギュラーの2人前近くあるので、これを2皿とピザなど取ってシェアすると、意外とお得であった。見回すと結構そんな家族連れも多かったり。
さらに地下街のショップ、ナディア、松坂屋と廻り、いやあ疲れますな。
幼少の頃は自分の母親がデパート好きだったもので、毎日曜のように栄へ出てあちこち廻っていたものだが、近年郊外型スーパーでほとんど用事が済んでしまうもので、滅多に中心部で買物をすることがない。
小雨降る中、駐車場に戻り、途中石川大橋のサポーレに寄りつつ帰途に着く。
このところ図書館でドカドカ本を借りてきて、結構読破している。
読み飛ばしても惜しくないと思えるところと、期限付というところが読書増進に役立っているような気がする。
以前にも書いたように、これまで一字一句読み飛ばさないことを読書の基本としていたわけで、その考え方を変えることで、ここのところの読書冊数UPが実現できているのは事実だ。
といっても、実際に読み飛ばしている部分は結果としてあまりない、と思う。
気持ちの上で、「読まないよりは飛ばし読みの方がまし」と思うことで、随分と気が楽になったようで、そんなことはとっくの昔に小林信彦の『〈超〉読書法』に書いてあったのを読んだような気もするのだけども、やっと実践できるようになったというわけ。
つまらなくなったら飛ばし読みをする、面白ければ自ずと飛ばし読みなんざできません。
あと、返却期限があることで、読んでしまおうという気分が盛り上がる。
人間弱いもんで、やっぱ締め切りに追われないとダメなのね。
