コメダにオードリー

日曜日。


午前中は、美容院へ行く長女を送って行ったり、居間の照明を直したり、庭の不要物を片付けたり。
昼飯は市販のざるラーメン。
つけ合わせとして、出汁巻き玉子に初挑戦。
といっても出汁の素使用、丸いフライパン使用のなんちゃってバージョン。
オムレツ風になったが、出来はまずまず。

昼過ぎから、次女を残してアピタ鳴海店まで買い物。
長女はダイヤモンドホールで夕方からライブを見る予定なので、途中で離脱。
おやつとしてフードコートの「はなまるうどん」で、かけとげそ天をさらっと。
さらに買い物後、三女のお気に入りファーストキッチンで休憩。
ポテトがお目当て。
斜向かいのスタバで「モカ & ベリー フラペチーノ」のベンティサイズを購入してきてシェア。
チョコのほろ苦い味とベリーの甘酸っぱい味が混合。でも結局全体的には甘いのだが。
好みが分かれるかもしれないが、個人的にはなかなかウマイと。
大量に飲むとクドいけどね。


夕食当番でチキン南蛮、あぶらかれいのムニエル、ポテトサラダ、しじみの味噌汁を作成。 チキン南蛮をちゃんと作るのは初めて。唐揚げ+タルタルソースというのは、何度か作っているのだが、それでは「南蛮」じゃないね。 玉ねぎ、ピーマン、ニンジン等を薄切りにしてトレイに並べ、醤油、塩、少々を酢に加え、砂糖適量と共に沸騰させたものをその上からかけて馴染ませておく。 鶏胸肉に塩胡椒して、小麦粉と玉子で衣をつけて揚げ、その甘酢にくぐらせ、漬けた野菜と共に。 ゆで卵、玉ねぎみじん切り、パセリ、レモン少々、白ワイン、マヨネーズで作ったタルタルソースをつけて。 f:id:eleking:20090510185942j:image あぶらかれいのムニエルは、塩胡椒、バジルをまぶし、小麦粉をはたいたあぶらかれいをサラダ油で焼いただけ。白ワインかけるの忘れた。
「爆笑レッドカーペット」(フジ系)5/9放映分。 昨日見られなかったので録画で、いくつかピックアップ。 マヂカルラブリー、ほぼ初見。名のみ聞いていたが。何かはあると思わせるも、まだピンと来ない。 銀シャリのこのパターン、後になるほどジワジワ来るね。 Wコロンなあ...、世に出るべきでは....。 おっ!アンジャッシュ? ショートネタで挑戦って、なんだ、前からある「友情」ネタかあ。 アルコ&ピース、アパレル風魚屋のネタ。いつもは苦手なんだけど、正直今回のはよく出来ていたと感心。

「PS」(中京テレビ)5/10分
「教えて!芸能人の名古屋ごはん」に、オードリー登場。
おーっ、人気者をよく持ってきたなあ。
コメダ(&おかげ)へのロケ。
やっつけのついで仕事に終わっておらず、若林、春日共にコメントもリアクションも高いレベルを維持。感心感心。
シロノワールにメロメロの春日に胸キュンの女子もいるかも(笑。

それ行け!とはいかないウィークエンド

出社の土曜日。


ポッドキャストばかり聴いておるわけにもいかんので、通勤読書を再開。
このひと月ほど、家での読書も含めてはかどってない。
読みたいのいろいろあるのに。

昨日あれこれ書いたが、町山智浩のことが気になり、いろいろ調べているうちに、放送作家の町山広美と実の兄妹だったことが判明。しらなんだ!
町山広美のことは、放送作家になる以前の段階で某雑誌でみかけたりして知っていたこともあり、ずっと気になる存在であった。
ナンシー関との対談本ももとより、他にもちょくちょく仕事を目にしていた。
ああ、そうだったのね。

この数日、なぜかしらマリオカートDSに改めてはまり、ヒマを見てはやり続ける。
へたっぴなんだけどね。
三女とたまに対戦するのだけど、彼女もうまくなってきたので、同レベルぐらいの戦いに。

つことで、とりたてて特筆すべきことのない週末にたまたまこのアルバムを聴いた。
Loverboy - Get Lucky (1981)

Get Lucky (Aniv) (Exp)

Get Lucky (Aniv) (Exp)




これもレンタルレコードで借りた初期の盤。どこで借りたかも覚えてるぞ。
えーと、名前は忘れたけど、星ヶ丘近くの名東本通沿いの店だった。
マンションの半地下みたいなとこにあった筈。
星ヶ丘には、平和公園寄りのところに「ジョイフル」があって、そこでも沢山借りたのだけど、別の店。
「それ行け!ウィークエンド」という邦題が懐かしいよね。最近は邦題ってどうなっちゃってます? ひと頃(たぶん80年代後半)から一時まったくつけないようになっちゃったよねえ。
趣があっていいものなのになあ。

さらに宇多丸とバカでなくなった町山

金曜日。


昨日に引き続き、『ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル』(TBSラジオ)の4月25日スペシャルウィーク分から、番組後半のしまおまほ「ゴキゲンいかがですか?ミューズのぼんやり情報部」とポッドキャスト限定の「放課後DA話」を聴く。
http://podcast.tbsradio.jp/utamaru/files/20090425_muse.mp3
http://podcast.tbsradio.jp/utamaru/files/20090425_podcast_1.mp3
http://podcast.tbsradio.jp/utamaru/files/20090425_podcast_2.mp3
宇多丸、小島慶子、町山のシャープな強力ユニットに、しまおまほの「ぼんやり力」がまぶされ、カオスめきつつもこれはこれで見事なアンサンブル。
3時間の生放送が終わった後のポッドキャスト用収録をさらに40分以上繰り広げるという、お腹いっぱいの超ボリューム。

大変おもしろかったわけだが、やっぱ、町山智浩がもうひとつ好きになれないなあ。才能は認めるにやぶさかでないのだが。
彼の存在自体は、宝島編集者時代、バカ町山と呼ばれていた当時から、宝島少年(青年?)であった自分は知っているわけなんだけど、その後のパイ投げ~渡米~ウェイン町山時代を通じて、別に何が、というわけではないのだが、いまひとつその活動に面白がれなかったのだよなあ。
で、以降のTVブロスのコラムとかも流し読みだったし、最近の評判のいい著作も一切スルーしていたのだが、このところポッドキャストでコラムや映画評をちらほら聴くにつけ、世評通りの実力を認識しなおしていたところではあった。
今回、ポッドキャスト限定の中で、子育ての話になり(というか性教育の話か。)、小島慶子のある意味彼女らしい子育ての方法論に町山はしつこく批判がましいコメントを差し挟んでいるのだが、それがやっぱり個人的に耳障りに感じた。
さらっと流しておけばいいじゃん、オトナなんだから、と。
「キラキラ」金曜日でも、小島のちょっとした言葉に切り返したりしてる部分もあったりで、嫌いなんだろうなあ、ああいうタイプの女性が、とも思うのだけど、物事に突っかかりたい性格でありそうな所がどうにも僕には合わないらしいと納得。
ま、どうでもいい話だったね。


ここんとこ、ちょっとポッドキャスト中毒みたいなことになっていて、それは多分中学時代以来培われたラジオリスナーとしての耳が、長年の眠りの果てに今叩き起こされたという感じなんだと思うのだけども、さらに『キラキラ』水曜5月6日分も聴く。
宇多丸三昧だな。亡くなった清志郎に関する話題。

夕食、入浴の後は、ほとんどうつらうつらで、なにもはかどらず。

ちょっと目覚めた後に、二番組視聴。

『僕らの音楽』(フジ系)5/8
水谷豊×岸部一徳という組み合わせのトーク内容が興味深かった。
最近の水谷はともかく、一徳はバラエティとか出ないからねえ。

『クイズの扉』(TBS系)5/6名古屋放映分
加藤浩次司会のクイズ番組。
もうひとつの『クイズ!時の扉』との関係がよくわからない。TBSでは続けてやってるようだけど、名古屋では別曜日にやるのかね、これからも。
初回は見逃していて、第2回目の今回はクイズソムリエにインパルス板倉、回答者がTKO、大沢あかね、インパルス堤下。
ま、クイズというよりか「クイズコント」だね、これは、今回を見る限り。
クイズの内容がどうこうではなく、完全にシチュエーションを楽しんじゃってる。
で、加藤浩次の仕切もいい。最近僕の中では評価がうなぎのぼりである。
30分番組で見やすくて助かるし、この感じならちょくちょく見ようかな。

木曜日。連休終了で出社だが朝から雨。


通勤読書を中止して、行きも帰りも溜まっていたポッドキャストを聴き続ける。
特に『ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル』(TBSラジオ)の4月25日スペシャルウィーク放送分。
特集コーナー「サタデーナイトラボ」において「ウィークエンド・アクセス」と題し、TBSラジオの人気討論番組「アクセス」の初代ナビゲーター、小島慶子を迎え、公開中の映画「おっぱいバレー」において「主演の綾瀬はるかさんは、おっぱいを見せるべきだと思いますか?」というテーマでリスナーを交えバトルトークを展開するというパロディ?トリビュート?企画。

4月から始まった『小島慶子 キラ☆キラ』は宇多丸出演の水曜と水道橋博士出演の金曜のポッドを中心に聴いているが、前番組の『ストリーム』に馴染んだ耳には小島の少々硬質な感じに違和感を感じていた。
『ストリーム』自体、聴き始めたのは昨年からなのであまり多くを語れないのだが、小西克哉のガサツな声と松本ともこのFMっぽい響きながらも暖かみのある声のコンビネーションと、小島の知的でアナウンサーらしい声との対比、がそう感じさせるという話でもあるのだろうが。

しかし今回この企画を聴いて、はじめて小島慶子の真価をやっと実感できた。
まず討論の仕切がプロ。人の発言を整理して次の発言を引き出す手際がスゴイ。
また、少々硬いと書いたがそれはあくまで声の印象であって、妙にお高くとまらず、例えば今回でもラジオネーム「巻きグソ太郎」というリスナーを平然とそのまま呼びかけ続けるなど、なかなか懐が深い。
宇多丸とのやり取りも既に鉄壁に近く、そこへ後半、町山智浩が加わり、番組としては無敵状態に。
今回のテーマ自体も議論そのものも、まあ、どうでもいいんだけども、番組としてこれはおもしろいわ。

その模様はこちら。
http://www.tbsradio.jp/utamaru/2009/04/107200925.html
ポッドキャストはこの辺から。
http://www.tbsradio.jp/utamaru/podcast/index3.html


80年代初頭シリーズ引き続き。
Barbra Streisand - Guilty (1980)

Guilty (Aniv)

Guilty (Aniv)




シングルカットされた「Woman in Love」「Guilty」「What Kind of Fool」どれも好きで、特に後の二つはベストカセット作るときに頻繁に選曲したものだ。
あー、この辺を聴くとNHK-FM『クロスオーバーイレブン』あたりを思い出すなあ。
あら、『Guilty Pleasures』なんて続編ぽいのが2005年に出てるなんて今初めて知ったぞ。最近の洋楽シーンには疎いからなあ。聴かなきゃ。

Steve Winwood - Arc of a Diver (1981)

スティーブ・ウィンウッドの前歴はまったく知らずに「While You See a Chance」を聴いて一発で好きになった。
レンタルレコードで借りた結構初期の盤かな。

Michael McDonald - If That's What It Takes (1982)


If Thats What It Take

If Thats What It Take




AORっぽいのが好きだったので、ドゥービーズの昔からのファンには一部で不評なマイケル・マクドナルド参加期が大好物だったのだが、このソロは期待ほどでも、って感じだったなあ。なんか全体的にモソモソし過ぎてて。


『とんねるずのみなさんのおかげでした。』(フジ系)5/7放映分。
「とんねるずを泊めよう!」がまるまる一時間。
大阪で板東英二のマンションに泊まる編。
次課長河本と中川家礼二も巻き添え(?)になり、愉快愉快。
でもとんねるず嫌いな人には見てるだけでたまらない企画だろうなあ。

『億万笑者』(日本テレビ系)はsoftbankでやってる一部で悪評高い「S-1バトル」の宣伝番組で中京テレビでは水曜深夜にやってるわけだが、これもうチェックしなくていいかなあ。
前身番組と云える『クギづけ』からオリラジと板尾を引っ張ってきてるのだけどもなんというか、別に彼らじゃなくてもいいような使われ方だし、番組としても成立してない感じ。(それを言うならトーナメント自体、成立してない感じなのだが。S-1の話に関してはまたいずれ。)

水曜日。連休最終日。

相方は出勤。母親は具合が少々悪く自室で静養中。
娘達とまったり過ごす予定。


朝は「スッキリ」「おもいっきりDON」など見ながら、三女の要望によりホットケーキを焼く。
昼はそんなことで少し遅めに。
長女が大学から帰ってくる筈なので、それめがけて支度。
そういえば、ピザのパイ生地用の粉があったと、ピザを作成することに決定。
パイ生地をこね、少々熟成。
平たく伸ばして、ピザソースを塗り、ジャガイモ、玉ねぎ、ピーマン、ベーコン、ソーセージ等をのせ、ピザ用チーズをたっぷり。ジャーマンピザだね。
一枚はフライパンで、もう一枚は電子レンジのオーブン機能で。
オーブンは余熱に時間がかかるが、仕上がりはやはりグッド。
アミエビとキャベツのペペロンチーノとのりたまスパ(丸美屋ののりたまを混ぜただけ)も合間の時間に作成。
なかなか好評であった。
片付け等をしているともう3時。いつもは片付け担当が別にいるからなあ。今日は長女が少し手伝ってくれたけど。

それからしばし、三女とWii。マリオカートとスマブラ。
夕方になって長女、三女とダイエーに足りない物の買い物。

帰ってきて夕食作成開始。
冷蔵庫に残っていた牛こま切れとチンゲン菜とナスを使わなければならないという縛りで、献立を捻り出す。
まずはナスをミョウバンと塩に漬け込み、玉ねぎのスライスと合い挽きミンチのそぼろカレー風味とあえるだけのもの。なすの塩もみとカレー肉そぼろ和え。
これは昨日買った有元葉子の本に載っていたメニュー、ほぼそのまま。
普通ならナスを油で炒めてミンチと和える所だろうが、漬物風に塩もみして水分をしぼってサラダ風に和えるだけ、というところがポイント。
ナスと油の相性は非常に良いけれど、確かに重くなるから、脂っこいのを嫌う娘達の手前、これはいい。
牛こまは肉じゃがにしてメインに。これは石倉三郎の男の料理本に載っていた作り方に倣ってみる。
チンゲン菜は冷凍のロールイカと牛こまの残りと炒めてオイスターソース他で味付け、とろみをつける。イカと牛肉とチンゲン菜のうま煮といったところかな。
これは自己流だけど、いつも失敗するとろみ加減も良く、うまくいった。
f:id:eleking:20090506192031j:image
並行して明日も調子が悪いだろう普段の炊事当番のピンチヒッターとして予防的に明日の分の夕食も作成。
買ってきた鶏手羽先(の先の部分。珍しく売っていた)でスープをとって、そこに玉ねぎ炒め、鶏手羽元、人参を入れて煮込み、チキンカレーを作成。
お気に入りのカレー粉とガラムマサラのみ投入予定だったが、こども達には辛すぎることに気がつき、深みも足りなかったため、冷蔵庫の奥にあったジャワカレー中辛とビーフシチューのルウを2片ずつほど投入。さらにケチャップ、醤油などでファミリー向けに調整。

なんのかんので2時間近く台所に立ち続ける。
まあやっぱ疲れますわ、非常に。
主婦の皆様方、毎日ご苦労さまでございますだな、つくづく。


未聴の名盤を続けて聴いていたら、馴染みのある音源を聴きたくなって、80年代ものをひっぱり出してくる。
Sheena Easton - Sheena Easton (1981)

Sheena Easton

Sheena Easton




Boz Scaggs - Middle Man (1980)


Middle Man

Middle Man




懐かし過ぎる。
しばらく聴いてなかったあたりだからなあ。
この辺は、高校に入って洋楽、というかビルボードヒットを中心的に聴くようになった最初の頃。
特にシーナ・イーストンに関しては、アイドル的ファンでもあって、ジャケの美しさにみとれ、アルバム自体も結構繰り返しきいたものである。曲もポップス派だった自分には聴きやすかった。
今でもmodern girlのイントロが流れてくるとグッときますね。


「お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル」(フジ系)5/6放映。
Wコージー、藤井隆司会で「スターどっきりマル秘報告」以来の伝統復活を目指し、フジが攻勢をかけてきた。しかも人気の芸人をターゲットとして。
となると、どうしても「ロンハー」やTBSで最近やってる爆問司会の「パニックフェイス」と比べざるを得ない。
粗悪なドッキリといえる「パニックフェイス」は置くにしても、「ロンハー」の一種スキャンダラスな
仕掛けに比べれば、昔懐かしいほっとする丁寧な仕掛けのどっきりが多い。
バラシ方に馬鹿馬鹿しいコント的なものが多く、その辺が懐かしい匂い。(ex.渡辺直美の体臭で検知器爆発とかww。)
中では髭男爵のパートが一番、ロンハーに近いぐらい。
はんにゃ金田が仕掛けられたハッピードッキリ(一日に起こった小さな幸せがすべて仕掛けだった)がなんだか新鮮。
Wコージーのコメント拾いや廻しも例によって的確すぎて、藤井君の出番はないよなあ。脇にFUJIWARAやブラマヨ、フットもいるし。豪華すぎる。
ま、内容は例によってこちらのページできっちりレビューされてるので参考まで。

しかし同期のオリラジとはんにゃは、ひょっとしてゴールデン初共演? といっても絡みはまったくなかったわけだが。
テレ朝深夜の「鬼のワラ塾」とやらはこちらではやっていないので、同じ画面に映っているの自体見るのがほぼ初かも。
先日の「やりすぎ」でのフルポンの話じゃないけど、やっと追いついたといったところだろうか。
現時点の人気としては追い越してしまっているのだろうけど。
ネットでオリラジの無限大たまに見てた時に、同期の連中がわやわや出てたからあの中にはんにゃもいたのだろうけど、全然意識する前だったからなあ。

火曜日。こどもの日で連休4日目。朝から雨だ。


次女は、友達とモリコロパークのアイススケートに1100より出発。
その他のメンバーで、昼から星ヶ丘の義母を誘い外出。
まずは長久手のお気に入りの店で昼食。
その後、結構激しい雨が降り続く中、三女の希望もあって遊びに行こうということになり、昨日メンバーカードを作ったということもあり、ラウンドワン千種へ向かう。
予想はしていたが、立体駐車場に停めて偵察に行くも3時間半から4時間待ちとのことで敢えなく断念。
ここは狭いんだね。30レーンしかないし、その他のゲームも卓球もビリヤードも含めてワンフロアだけなのか。

連休中の雨、ということもあり、こりゃどこ行ってもこんな感じだろう、と諦めムードで星ヶ丘方面へ戻る。
でもダメ元で念のため確かめたいというので、星ヶ丘ボウルへ。
案の定、3時間待ち。ま、いつもそうだけどここは。
ついでに三越でかしわ餅等買って、そのままなんとなくお流れ。
さらに少し買い物をして早めに帰宅。

有元葉子「だれも教えなかった料理のコツ」購入。

だれも教えなかった料理のコツ

だれも教えなかった料理のコツ




このところ料理当番をするようになったこともあり、ネタ仕入れのため料理本コーナーをチラチラ見たりしていたのだが、その中でダントツで気になった本。
写真は少なめで文字中心の書で、イメージはしにくいとも云えるのだが、食材の取扱いや生かし方に関するヒントがたくさん詰め込まれている。
読む、料理本かな。


今日聴いた盤は未聴の名盤は三枚。
Joni Mitchell - Blue

ブルー <SHM-CD>

ブルー





Otis Redding - Otis Blue Otis Redding Sings Soul


Otis Blue: Otis Redding Sings Soul (Bonus Dvd)

Otis Blue: Otis Redding Sings Soul (Bonus Dvd)





The Velvet Underground & Nico


厳密に言うと、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコは初めてじゃないはずだが、どうにも印象に残っていない。
今回も上記三枚の中では唯一いまひとつノリきれない。名盤中の名盤の筈だが。


夕食はこどもの日ということで、手巻き寿司。 昨日も寿司だろ! てことなんだけど、まあ手軽だし。 ただ昨日からなんだかんだと食べ過ぎで腹の具合がよくなく、あまり食欲もわかない。 ま、それでもそれなりに食べちゃうんだけど。

そうそう、義母から偶然手に入れたという「花畑牧場生キャラメル」をもらったので食べてみる。
おお、これが、あの、という感想だね。
いやまあ、もちろんまずくないですよ。でも「口の中で溶ける!」といっても遅かれ早かれキャラメルは口の中で溶けるだろう!と。
逆に全然溶けません、というキャラメルがあると面白いのだが、それは既に単なる硬い飴だということになるのだろうね。


連休最後の夜長に録画消化をいくつか。

「ぴーかんテレビ」(東海テレビ)5/4、昨日の放映分。
おなじみラーメンロード。やるせなす中村を始めとし、彦麿呂らからなるらーめん部の面々がラーメン屋に行っておなじメニューを揃って頼み、詳しい解説もそこそこにただ丼を空にするという企画。
今回は、知多半島。「茶屋亭」「八百善」「あっ晴れ」「轍」「一八」。
あー、昨日寄ろうとして寄れなかった店がいくつも。
くだらない掛け合いやラーメンとは関係のないカットも多いけど、逆説的にいま一番じっくりラーメンを見せてくれる番組かもしれない。この地方では。へたすると。
ラーメンそのものと、食べてる姿だけがひたすら映し出されていて、それを取り巻くいわばラヲタ的情報は必要最小限に抑えられている。
それってある意味「要らない」情報だという考え方に立てば、そうなるよ。

「音楽寅さん」(フジテレビ系)5/4放映分
三回目。ようやくエンジンが温まったか、本気企画「アベーロード」。
ビートルズ「アビーロード」をまるまる一枚、日本語創作詞で歌うというもの。
いやあ、傑作すぎる。
空耳度グレートで、原曲と違和感なく聴ける。
もちろん日本語としてかなり特殊となるわけだが、それは桑田の歌詞の常。
いつもこの感覚で作詞してるんだろうなあ。
音優先である筈なんだけど、そこに意味を生じさせる力技がスゴイ。
20年ぐらい前、クワタバンドのライブでアビーロードの後半メドレーをそのままやってたのを見たのを思い出すが、今回の政治批判的バージョンは、桑田の中では血肉化してる筈のこのアルバムのおそらく消化形態のひとつでしかないんだろう。

「人志松本の○○な話」(フジテレビ系)5/5放映分。
先週の許せない話の後編。
今週は有吉の毒舌というか吉本芸人へのボヤキがメインかな。しかし、ストレート過ぎ。
光浦のポロっとしたコメントが光る。
先週大暴れのロッシーの出番はあまりなかった。

「リンカーン」(TBS系)5/5放映分。
「芸人その時歴史が動いた」ナベアツ編。
さまぁーず三村が再現フィルムでナベアツをやる無理矢理感がすべて。

D

「やりすぎコージー」(テレビ東京系)5/4放映分
「売れっ子ニュージェネ芸人のお悩み相談室」として、はんにゃ、オードリー、フルポンが登場。
それぞれのエピソードは既知の話もちらほら。特にオードリーなんかかなりエピソード自体が消費されてるからねえ。
後半の先輩の一芸を伝授という企画は余分なんだけど、まあ、ここが「やりすぎ」らしい部分でもあるか。

月曜日。連休3日目。案の定、曇り。


家族で出かけようという予定、昨晩のうちに主に三女の希望を取りいれる形で計画立案。
ちょっと前に友達家族に連れていってもらったラウンドワンのスポッチャというミニスポーツ施設が楽しかったというので、雨でも遊べそうなので、そこへ。
その時は中川のラウンドワンだったようだが、調べてみると半田店のスポッチャ施設の方が充実しているようなので、そちらに行くことを前提に計画を練る。

7時半頃起床して、それぞれ支度の後、9時過ぎには出発。
大高経由、大府ICから知多半島道路に乗り、半田ICで降り、目的地へ。
道はそれほど混んでなかった。
10時過ぎには着いて、駐車して目的の階に上がると、エレベーターの扉が開いたところから受付の所まで長蛇の列。
二、三十分ほど並んで、やっと受付。メンバーカードを作らされ、3時間コースを選択して入場。

ボウリングやカラオケやゲーセンのフロアとは別の3フロアにまたがり、ミニスポーツから各種アミューズメント施設が多種多様なものが設備されている。
ミニバスケやサッカー、バドミントン、テニスのコート、パターゴルフ、バッティングマシン、ローラースケート、ダーツ、ビリヤード、釣り堀、キッズ用のボールプール、etc。
カラオケやアーケイドゲームも追加料金なしでやり放題。
さらには、多数のマッサージチェア&コミックのルーム、簡易なスパも含むリラクゼーション施設も時間内ならどれだけやってもOK。
うーん、こんな施設があったとは。
たくさんありすぎて、3時間程度では廻りきれない。広いこともあって、そこそこ混んでいる割には、さほど待たずにいろんなことができた。

最初は何からやっていいかマゴついて各自偵察的に廻っていたが、30分ぐらい経ったところで、コートを10分区切りで借りて、バスケやバトミントンで家族全員で汗をかく。さらに、バッティングやパターゴルフも。
残り1時間ぐらいで、ビリヤードとカラオケに熱中。
うん、なかなか楽しめた。
時間ギリギリまで遊んで退場して、下のフロアでさらにボウリング、と希望が出たが、さすがに3時間以上待ちでこれは断念。


2時を過ぎていたので、昼飯をということで、サイゼリヤに向かう。
半田のサイゼリヤは以前にも2度ほど来たんじゃなかったか。武豊の『一八』とかに来てたころかもしれん。
我々、多人数家族にとってはサイゼリヤは非常にありがたい存在。幸い娘達も大好きだし。
といってもここのところ少し久々で、メニューがちょこちょこ変わっている。
見慣れない「ほうれん草のクリームスパ」を注文。
チーズが効いていてなかなか。

食べ終わり、その後のあてもなかったが、子供達が小さい頃たびたび訪れた半田運動公園へ久々に向かう。
ここは気軽に使えるバスケコートが何面かあるが、当然、先客で埋まっている。時間はあるのでのんびり待っていると、夕方になりみんな帰る頃になると、空いてきた。
そこからまたバスケ三昧。僕以外はみなバスケ部現役&OBだからなあ。

夜はこれまた我が家の外食の定番、「くら寿司」で食べることにして、自宅そばの店に携帯から予約を入れる。
席が取れた時間までまだ相当あるので、5時過ぎぐらいまで、のんびりと遊ぶ。
阿久比~大府~豊明経由で寄り道しつつ緑区へ。
ちょっと遅めの時間にくら寿司で夕食。携帯会員はなにかひとつ生ジュースを頼むとひと皿88円になるというセールをやっていて、普段よりさらに安く済んだ。
娘達は寿司はともかく、デザート類を驚くほど食べるのだが。

9時半過ぎに帰宅。
一日慣れぬ身体を動かして、疲れがどっと出たのかどうにも眠く、普段より早く12時過ぎには就寝。


寝る前にSaturday Night Fever The Original Movie Sound Trackのみ、聴く。

オリジナル・サウンドトラック サタデー・ナイト・フィーバー

オリジナル・サウンドトラック サタデー・ナイト・フィーバー




よく考えたら、このサントラ、アルバムとしてまるっと聴くの初めてだったり。
収録曲単独では、この30年以上、何度も聴いてきた曲ばかり。
映画もちゃんと見てないので、今回通して聴いて新たな発見もいくつか。
なかでもウォルター・マーフィーの「運命’76」が、このサントラに入っていた曲だったとは、まったくしらなんだ。
やっぱ名盤でしょう。

日曜日。連休2日目。


三女は友人家族と早朝から明治村へ出発。
今日は中一の次女が友達二人と遊びに行く送り迎えをする約束になっていたので、9時過ぎに家を出て、友達を乗せ、名古屋グランドボウルへ。
そのまま置いてくるつもりだったが、ボウリングの後で向かう予定のイオン大高への道がしっかり整備されていないため不安を感じ、3ゲームとプリクラの間、待機。まだ先日まで小学生だったもんで。
プリクラを待つ間、久々にアーケイドゲームを少し。
ストリートファイターの最新版をやる。画面はどんどん進化しているがやることはまあ変わってない。
遠い記憶を元に、ブランカを選び、結構勝ち進む。
でも、まあ昔もそんなにやりこんだわけでもないけどね。

昼前にすぐそばのイオン大高へ送り届け家に戻る。


長女がバイト帰りにモスバーガーの期間限定 日本テレビ「スッキリ!!」とのコラボ、激辛テリーヤキバーガーを買ってきてくれるのでそれで昼食とする。
うん、なかなかうまいね。テリヤキの甘いソースとピリピリくる辛味のハーモニーってやつですか。

その後、夕食用のカボチャのサラダやたこのマリネ等を作ったり、マリオカートDSをやったりまったり。
3時頃、相方、長女と再び大高イオンに出発。
今日は休みなのに比較的空いているのか駐車もスムーズで、入店。
ブラブラしつつ、ライトオンで長袖Tシャツを一枚買ったり、本屋寄ったり、1Fジャスコで食料品の買い物したりするうち、5時になり、次女一行と合流。
イオンを出発し、友達を送り届けて6時過ぎ帰宅。
ちょうどすぐ三女も帰ってくる。

夕食は、普段は昼食にすることが多い焼きそばを2種。
ソース焼きそばと五目焼きそばを作成。
五目焼きそばはとろみが少し固すぎた。味付けはインスタントの鶏ガラスープのみ。
カボチャのサラダはカボチャとジャガイモ少しをつぶし、マヨと生クリームであえ、きゅうりとハムを混ぜたもの。
f:id:eleking:20090503185314j:image

夕食後、小一時間、三洋堂@徳重へ。
明日は家族でどこかへ出掛けようということになっているので、そのネタ探し。
いやあ、あんまり遠出とか考えてなかったんだけどなあ。雨も降りそうだし。
とりあえず、車載の地図が古くなっていたので「アトラスRDX東海」2009年度版を購入。
ええ、ええ、カーナビなんてものはつけておりません。

昨日の続きで、未聴の名盤を。
Zombies - Odessey and Oracle

ODESSEY AND ORACLE<SHM-CD>

ODESSEY AND ORACLE




やっとTime of seasonの曲とタイトルが繋がる。そうか、これがゾンビーズだったのか。あはは。

Love - Forever Changes


Forever Changes (Coll)

Forever Changes (Coll)




ふうむ。何回か聴かないとちょっとって感じかな。好きな感じではあるんだけど。

清志郎逝く

土曜日。今日から連休。


ローリングストーン誌の500 Greatest Albums of All Timeを参考に今まで聴いてなかった名盤をちらほら聴いていこうかな、と。
まずは11位、Elvis Presley - The Sun Sessions

コンプリート・サン・セッションズ

コンプリート・サン・セッションズ




プレスリーをちゃんと聴くのは初めてだなあ。いつかは聴くだろうと思ってたけど。
やはり歌声に魅力あるね。
ここに入り込むと、また奥が深そうだ。


昼飯は買ってきてあった エバラ「うどんでつけ麺」醤油 にて、つけうどん。作り方通りに、ネギ、ぶたバラを入れて。
笑っちゃうぐらいよく出来てるなあ。魚がガツンと効いた今風のつけ汁になってる。さすが、その辺のプロの店でも使われてるエバラだけのことはあるね。

午後は娘達の買い物付き合い。
リーズナブル志向のウチの娘達はとりあえず、しまだやとユニクロに行きたいというので、まずは、シャンピア@高辻へ。
お気に入りがなかったようで、そこから有松のしまだやに引き返す。
途中、笠寺に差し掛かったので、誘い込まれるようにラーメン福へ。
しまむら@有松に着くといつものように駐車場が満杯。店の中は満員、て程でもないんだけどね。

週末の夕食作成当番。今日はカジキフライを作成。
カジキを塩、胡椒、醤油、酒、にんにくに少しつけ込んでから、衣をつけ、揚げるのみ。
タマネギを刻み、ゆでたまごを茹で、パセリ、白ワイン、マヨネーズで和えてタルタルソースも作成。
余力があったので、ポテトサラダも作る。今日はカレー粉をちょっとアクセントに加える。
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「爆笑レッドカーペット」(フジ系)
オープンスペースがなかなかハマっていたなあ。あらびき向きかと思ってたのに。
しんのすけとシャンは何度見てもやっぱり好きではない。
ビーグル38、好きだけども、そろそろ次の一手を。

500 Greatest Albums of All Time続き。
Muddy Waters - The Anthology 1947 - 1972

Anthology: 1947-1972

Anthology: 1947-1972




マディ・ウォーターズもちゃんと聴きたいと思ってたんだよなあ。
50曲入っているけど、ずっと聴き続ける。こりゃ飽きないわ。


夜半に忌野清志郎逝去の報。
だめだったかー。
冥福を祈る。
とはいえ個人的には清志郎に関しては、常に微妙な距離を感じてきたのだよなあ。

今はそうでもないのだけど若い頃の僕には「反・反体制」的なところがあって、これはイコール体制側というのとはまったく違う微妙なヒネクレなんだけども、特にタイマーズの頃の「反体制」を体現してます的な感じが苦手だったのである。
でも実は、なんといっても初めて行ったライブがRCサクセションだったりするし(友人に誘われたにしても)、いけないルージュマジックに衝撃を受けた世代だし、「雨上がりの夜空に」も「トランジスタラジオ」ももちろん好きだし、「SUMMER TOUR」なんかも妙に好きだし、よく聴いた。
もっといえば、洋楽の名曲に日本語の歌詞をつけた『カバーズ』も実に名盤だと思うし、実際何度も聴いた。それでいてその日本語詞の「反体制」感に対する苦手意識は拭い去れないものがあったり。
なんかアンビバレンツな感情をずっと抱いていたんだよなあ。

なんといえばいいのか。
今ならもうちょっと素直に向き合えるのかなあ。
それもなんか白々しい気がするし、少し時間を置いてから改めて聞き直してみようと思う。

金曜日。よく晴れた。


昼は、とりあえず近場の人気店へ新作を食べに行ってみるも、10名弱並んでいてパス。
そのまま自転車で金山方面に南下するも、心決まらず、新尾頭の方までふらふら。思いついてその辺にある筈のキニナッテいた焼きそば屋を探してみたけど、おぼろげな場所記憶で見つからず。
結局、流町方面に戻り、どんどん庵@金山で。そばころ大450円+イカ天100円+ちくわ天80円と豪勢に。
どんどん庵、二日連続だなあ。でも内容が全然違うので気にならない。
そばころはヒエヒエで、これからの汗ばむ季節には食べる機会が増える。ただ全体的にちょっと喉が詰まる感じになるのが難。


ガリレオの苦悩

ガリレオの苦悩




「ガリレオの苦悩」東野圭吾の最後の第5章を読み残していたのを思い出し、読み切る。やっと読了。
描写に奥行きがないので、どうにも乗れなかったなあ。それは前二作の短編集でも同じだったんだけど。やっぱ短編だとより端的にこの作者の欠点が出る感じ。なんとなく味気ないんだよなあ。
長編になると、ストーリー回しがこなれているので、割り切ればその点はそんなに気にならないんだけどね。
その意味では、TVシリーズで見るぐらいがちょうどいい感じかも。(見てないけど)。


録画消化。 「爆笑レッドシアター」(フジ系)4/29分。 やはりはんにゃが目立つ。もうそういう作りにしてきているし。一方、ジャルジャルの人気は? ってことで、プロモビデオ作成。まあ、こういうのもアリってことで。 新人グループ紹介のホワイトシアターは6組。さすがに初見が多いが、巨人コントの少年感覚は見るの2度目かな。発想ありきのネタだけども、次が続くか? あとは、デカ男&チビ女の自然のいえが不思議な感覚でちょっとおもしろい。「カッ」という呪いのポーズがちっちゃなマイブームにwww。

「やりすぎコージー」(テレビ東京系)4/27分。
世界卓球の番宣企画、女子アナユニット ピンポン7 VS 女芸人軍団ブサイク7のゲーム対決。
ブサイク7のメンバーは、森三中、椿鬼奴、ハリセン春菜、なんしぃ。恒例となった大島と黒沢による尻出し茶番相撲が名行司・東野の仕切でまた見ることができただけでお腹いっぱいで、ゲームの方は飛ばし見w。

「あらびき団」(TBS系)4/29名古屋放映分。
名古屋は結局1週遅れか。
この半年ぐらい、しっかり追いかけきれておらず、飛び飛び視聴になっている。まだ一息に見通すことが出来るぐらいではあるのだが、当初のインパクトも薄れてきている中、なかなかモチベーションがあがらない。
そんな中、初登場の内條雲嵐withおしゃれキャッツというマッチョなトッチャン&初老オバサン2人のトリオが、どっから連れてきたんやという実にあらびきらしい匂いを醸し出していて良。

D
やさしい漫才ジェニーゴーゴー。いいわ、これ好きだなあ。うまく行けば、オープンスペースの次を狙える。

D
モンスターエンジン二つ目のネタは先週、レッドカーペットで大すべりしていた「左手がモンスター」ネタ。あれはこっち向きだということがよくわかる。

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