帰宅してから、諸々終えて早速昨日の続き。
グラフィックボード付けて、ドライブ付けて、電源つないで、さてと、お、ほぼスムーズにテイクオフ。
てとこで、Vistaをインストール。
順調順調。
ってことで、Vistaマシン一丁できあがり。
ま、モニタが1台分しかないわけですが(汗。
昨日あたりから、気配を察知してか、従来のXPマシンの調子が悪い。
以前あったようなBIOSから起動しなかったりすることがたびたび。
いやあ、まだ引退してもらおうとはおもってないんだけどね。
つことで、SOUL電波を浴びるように聴きながらの作業でありました。
明日からゆっくり環境の移築かな。
会社帰りに大須へ。
ポツポツと揃えてきたPCパーツが増えてきたので、いよいよケースを購入してサブ(というかメイン機になるだろうけど)を作ろうと云うことで九十九電機へ。
なかなか値打ちなケースを発見。
500W電源付で7000円代だったら、いいんじゃないでしょーか。カッコはあまりよくないけど。
ということで重いけど購入。
倉庫から取ってくるというので、その間に大須メガタウンのDISC STATIONへ行って、『SOUL電波』GET。
昨日、パルコ行った時買えよってハナシなんですが、まあそのイロイロと。
ホクホク顔で帰宅。
連休中にゆっくり組み立てるつもりだったけど、嬉しくて早速、MBとCPUとメモリだけ取り付けちゃった。
そしてCKB!...についてはまた明日。
8月8日ということで、エコきっぷが使えるので、会社帰りに久々にら巡り。
といっても、市内で行きたい店がなかなか浮かんでこない。
行こうと思っていたお店は水曜休みだしー。
とりあえず、会社そばのバス停を通りかかると、名駅行きのバスが来たので飛び乗る。
名駅はまたずいぶん変化してるねえ。
スパイラルタワーズも随分できあがってるんだなあ。
ナナちゃん人形近辺も一新されてるし。
名駅にいてもうまいラーメンにありつけないので、東山線に乗って本陣へ。
少し歩いて一軒。ここは年1ぐらいしか来ないなあ。
さてどうしよう。
とりあえず栄方面に戻り、ふと思いついて矢場町へ乗り換え、久々にパルコへ。
リブロに来るのは本当に久しぶり。
やっぱこことは相性が良く、ちょっと見るつもりがなかなか抜け出せない。
先ほどの店で量が少なめだったので、もう一軒寄りたい。
とはいえ、ずいぶん遅くなってしまったので、帰途、塩釜口で下車。
2軒目。ここは失敗。
原のバスターミナルでバスを待つ間が、ものすごく暑い。
汗が流れ続けて、倒れそうだ。
帰って飲んだ缶ビールが一番うまかったなあ。
NHKの「SONGS」は、気になっていたが、いつも忘れてしまっていたりでちゃんと見たことがなかった。
昨晩、総集編をやっていたので見たけど、いいね。
もちろん、出る人によるわけだけども、永ちゃん、カッコよかったわ。
Yes My Love、しびれたね。
あとは、元春のバックでGreat3の人たちの姿を久々に見かけたり。
ていうか、元春見逃していたのが悔しい。
◆
ふと思ったこと。
オメデタ続きのハロプロ。
ちゃんと避妊しろとか、さんざん云われておりますが、きっとあちこちで云われてるだろうことは、
辻ちゃん、かおりんと近い将来、「ママモニ。」を組むのは誰になるだろうかってこと。
候補は既に何人かいるが、本命はさて。
ようやくクレイジーケンバンドの新譜『SOUL電波』の発売が目前に近づいて参りました。
よいこのみなさんは、公式サイトでの全曲試聴を聞かれたりして、予習に余念のないことかと思います。
かくいうわたくしめも何週か前にこの全曲試聴を聴いてみたのですが、なんとあまりパッとしないなあ、というのがその感想。
ここ何枚かのアルバムと構成から曲調からほぼ似通っており、パターン化しちゃっており新鮮味にかけるというのが、ざらっとした印象。
先行してまるっと聴ける「タオル」も、好きな曲調の筈なのにあまりピンとこなかった。
いやそんな筈ない、と焦って何度か聴くうちに、だんだんしっくりしてきた。
思い起こせば、CKBの曲はインパクト強いようだけど、繰り返し聴くうちにどんどん印象が変わり、身体に馴染んでいくという感じがする。
だから心配することなく、SOUL電波を待つこととしよう。
最新作が常に最高傑作であることを信じて。
昨日はまた天白プールへ行ったので、今日は基本、家でのんびりと。
かなり暑かったしねえ。
午前中は、夕食用のキーマカレーなど作る。
午後になるとやはり退屈極まってくるので、チビ二人を連れてふらふらと平針?日進?高針?いりなかとうろつく。
電機屋、BOOKOFF等。
これだけ暑いと、店に入っても全然冷えてないとこがあるねえ。
途中、コンビニでガリガリ君を買って囓る。
ガリガリ君リッチはチョコ味だが、サッパリさは健在でなかなかウマイ。
それに対し、ガリガリ君マンゴーは結構濃厚なマンゴー味。
夏はアイスに限るねえ。
夕食後、庭先で手持ち花火。
『エスペラント―異端の言語』田中 克彦 〈岩波新書〉
エスペラント語を小学生の時に囓ったことがある。
と、書くとえらく生意気そうであるが、囓ったも囓った、ほんの玄関から靴を脱いで上がり込んだぐらいのところまでである。
というのも、小学校5,6年の時のもっとも仲の良かった友人がエスペラント語を突如習得し始めたからであった。
彼自身はどうも祖父の影響を受けていたようであったが、着々と学習を続け、中日新聞の市民版に掲載されるほどのエスペランティストとなった。
その初期段階で、僕も大学書林の『基礎エスペラント』を購入して、おそらく最初の方だけ共に学んだかと思う。
頭脳明晰であった彼は、吸収力が速く、他の語学にも手を出した。結構マイナーな言語に興味を示していたように思う。
大学書林の他の言語学習書をいくつか記憶しているので、僕もそれに対抗してどこかの言語(たぶんドイツ語)を学ぼうとして早速挫折したのだろう。
英語すらまだきちんと学ぶ以前の話であるから、当然だ。
以後、語学に興味は示すが、習得は不得手というのが、僕の基本属性となっている。
それはともかく、本書。
エスペラント語の語法自体の解説はごくわずかで、解説書のたぐいではない。
小学生の時は意識すらしていなかったが、その後知ることとなったエスペラントの思想的背景、また思想界や宗教に与えた影響を説きつつ、人工言語と自然言語の対比から、言語というものを改めて見つめなおさせてくれる。
「美しい日本語」などというスローガンを無意識に唱えることの野暮さ加減、無頓着さに関して目を開かせてもらった。
まさに「言語にとって美とは何か」ということを再考するきっかけになるかも。
飲み会かと思ったらそうではなかった。
とりあえず後輩の結婚お祝いの会。
こちらのお店でなんとデザートのコース。
お任せで5皿出て1200円+ドリンク。
なるほどねえ。
会自体はなごやかに進行し、プレゼント等も渡してつつがなく終了。
なんせフレンチのデザートなんで、飯の代わりにはならないので、帰りがけにあと2ヶ月足らずで無くなってしまう某店に寄って、普段日中食べられないニンニクたっぷり入りの品をがっつく。
口の中が辛くなるほどのニンニクであったが、その後自販機で紙パックに果汁100%のりんごジュースで口をゆすぐと、あら不思議、たちまちのうちにサッパリ。
一度おためしあれ。
またまた激しく眠いのでこれにて。
明日は飲み会なので、またどうなることやら。
- TVとかのコト
- TV, 爆笑レッドカーペット
昨晩は、「爆笑レッドカーペット3」を無事視聴。
「満点大笑」連発でいささかどうなのって感じだけども、まあ、マジメに審査するって趣旨の番組ではないからねえ。景気づけというか。
にしても、もちょっとそのうねりを作り出してくれるようなメリハリが欲しいよなあ。
今回印象に残ったのは、我が家、永井佑一郎、しずる、といったあたり。
さすがの貫禄は、なだぎ&友近、バカリズム、柳原可奈子、浅越ゴエ。
個人的に妙に好きなのが、クールポコ、超新塾、えんにち、とか。
ちょっと息切れかって感じは、ムーディ、ハイキングウォーキングあたり。藤崎もヤバイがなんとか持ちこたえたって感じ。ここらへん、キライじゃないんで、もっと頑張れって気持ち。
ジャルジャルはわからん...。おならは若干笑えたが、シンプルなだけにハマるとクルのかも。
小島よしおは、しばらく見守ってみましょう。
以上です、編集長!