休養日

無理すると後がヤバそうな気配が濃厚だったので、思い切って一日休養日にあてる。
かなり無理無理に休みを取った感じだが、そうしておかないと後で動きが取れなくなる可能性が、これまでの経験上、あるので大事をとった感じ。
休出や運動会等重なって、きちんと休みも取れてなかったからねえ。
ヤワな身体なんですよ、結構。
休養十分で、明日は出動。

ダルダルでネムネム

ダルダルでネムネムなので、これにて。
腰から来ているのかなあ。やっぱちょっと休めておかなきゃいかんかもしれん。
ではでは。

最弱王決定戦など

腰はまずまず復調気味。
朝はかなりしんどかったが、会社でこちゃこちゃ動きまわってるうちに逆に何とかなってきた。
でもまだ様子見だなあ。

昨晩は結局、大食いは見送って先に「喰わず嫌い最弱王決定戦」を見た。「細かすぎモノマネ」の残り分ね。
こっちも楽しみにしていただけあって、大竹VS泉谷の激戦、楽しませてもらいました。
しかしこの企画が10年続くとは、誰も始めたときは思わなかったろうなあ。
さ、今日こそ大食い見よっと。

10月頭の日曜日

腰の調子は思わしくない。
午前中はゴロゴロ。
午後から、最近吹奏学部に入って練習に行っていた長女を高校まで迎えに行って、そのままユニクロへ。
途中、三女のリクエストでまたスタバのドライブスルーに寄って、フラペチーノとポテチ等。
ラーメン屋にも寄って、緑区に戻りアピタ鳴海で少し買い物の後、帰宅。
週刊文春を読みながらウトウトするうちに夕食。
夜は笑金を眺めて、らのblogのたまってる分を少しUPしようと思ったら思い入れが強すぎて長くなってしまった。
大食いの録画も見なきゃなあ。

お疲れ

ちょっと疲れがたまってるなあ。
腰がかなりヤバイ。ガクッとくる感じ。
とゆーわけでお休みであります。

ウチの娘たちは何故か「横丁へよーこちょ!」が大好きである。
新喜劇自体、ついてると熱心に見ていたということはあったものの、この番組に関してはかなり熱心に試聴する。特にお笑い好きの次女。録画してでも積極的に見ようとする。
前番組の「今日も大吉! パンパンパン」に続き、陣内・フット・キンコンの人気者3組で始まったこの番組も早2年が経過。
半年前にキンコンが卒業し、その後に(どういうわけか)トータルテンボスが出演していたが、やはりどうにも違和感が付きまとっていた。
ようやっと馴染みかけてきたかなあというところで、卒業するという話。
その後は誰かなあ、と思っていたら、麒麟らしい。
次女にそのことを伝えると、大喜び。
「何の役をやるのかなあ」と今から待ち遠しい様子。そんなに楽しみかなあ。

昨晩の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」は、今ひとつだったかなあ。
個々には気に入ったモノマネもあったのだが、全体的にパワーダウンの印象。
やっぱメンツが固定化してきてるからなあ。それぞれに人気があるのはわかるけど。
それと格闘技ネタ比率が大杉。まあ、博士達の好みでもあるから仕方ないけど。
昨日気に入ったのは、やはり落合と、おなじみくじらの「妻一人、鷹10羽」等。
個人的には河本のジャッキー映画ネタはしばらくいいよ。

入りたかった店

しばらく前から気になっていた中華料理屋にやっと入ってみる。
丸太町と瓦町の間ぐらい空港線の西側に面する小さな店。
看板に〈東京の味・タンメン・ギョウザ〉とあり、何かしら惹きつけられるものを感じていた。
元来あまり一人で店に入るのが得意でないので(ラーメン屋は別)、気になりつつもかれこれ半年ぐらい素通りしていたような気がする。
今日はなんかムズムズと入ってみたい気持ちが湧き上がり、エイヤと勇気を持って入ってみる。
いや別にそんなに勇気は要らないんだけど、結構、常連中心かと思っていたんで。
入ってみると思ったよりもwelcomeな感じ。
カウンターに座って、メニューを眺めると、麺類・飯物等豊富な種類。
やっぱここはタンメンを注文。
他の席を眺め回すと、近所のリーマン中心って感じ。うま煮飯とかうまそうだし。
出てきたタンメンはピンポン、大正解でした。
やー、嬉しくなっちゃうね。しばらく通える店が見つかったかな。

ベータ2のバラッド
今更ながらに読了。
表題作は、ディレイニーと思って身構えて読まなくても楽しめる宇宙SF。割と好きだな。
ベイリーは、数学なのでやはり苦手。こちらがワハハと笑って読める才能に欠けている。
ロバーツは、らしい静謐感に溢れつつ、緊迫したサスペンスにも富んだ良作。
エリスンは、思ったよりまっとうな(フツーな)一編ですな。勝手にもっとぶっ飛んでいるのかと思ってた。
カウパーは、実は一番期待せずに読んだのだけど、一番楽しめたかも知れない。ウェルズやワーロック等のタームなしでも十分楽しめる。
ウェルズは、実は初めて読んだかも。じゃあ『タイムマシン』でも読んでみるか。
〈ニューウェーブ短編集〉というには、あまりニューウェーブニューウェーブしてないなあ。編者の独特のニューウェーブ感が照射されてる感じ。それはそれでいいとは思うけど。

第一人者

帰ってきてメシ喰いながら点いていたTVを見ていると、嵐の実験SPで、シャボン玉は南極で凍るのかという実験をするために、「シャボン玉界の第一人者」と紹介された人が登場した。
いろんな「界」があるのだろうとは、薄々わかってはいたつもりだが「シャボン玉界」とは意表を突かれた。
この分ではきっと「プロペラ界」「ドアのノブ界」「チョコバット界」などの世界もきっとあり、その世界ではその道のエキスパートがそれぞれ幅を利かせているのに違いない。

20060925%28002%29_.jpg本日入手し配られた特別バージョン"子午せん"。
Adobeとの提携20周年記念だそうな。
一部限定ネタですまぬ。わかる人だけわかってください。

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