TVとかのコト 一覧

名古屋は朝から雪。
結局積もるほどではなかったようだが、時折強くなったりして結構荒天。
出かける予定だったが、家人に調子の悪い者もいたので念のため控えておく。
というわけで、一歩も外へ出ず。
子供達とじゃれたり、TVを見るなどしてゴロゴロ。
家にいるときの定番で厨房荒らし。昼はトマトベーコンスパ、夜は豚汁を作る。
うーん、逆になんかやっと正月らしい休みって感じかも。

◆

今日の『横丁へよ?こちょ!』のゲストはタカトシ。
新聞欄には「欧米まつり」とか書いてあって笑う。
基本的には劇中にネタやっただけという気もするが、まあヨシとしよう。
準レギュラー扱いのチュートリアルも登場して、ヨギータと後藤の掛け合いをまた見ることができた。前回とほとんど同じパターンなのだが、笑わされる。
M-1後の収録らしく、最終決戦進出の3組が同じ舞台に立つという豪華さに。
3日に放映した同レギュラー陣によるスペシャル版『痛快時代劇コメディ!!必笑!仕事人』の録画も引き続き見る。
チャントリが出ていて、ぐっと芝居が締まるねえ。
『横丁』自体も今、旬の芸人が舞台を縦横無尽に活躍していて新鮮でオモシロイのだが、それを支える池乃めだかの存在がかなり大きいと思う。オール巨人しかり。

M-1グランプリ2006視聴記

M-1グランプリ2006、無事視聴し終わったので、恒例の感想をば。
次女に聞かれて立てた事前予想は、
1.チュートリアル、2.麒麟、3フットボールアワー
で、携帯サイトに投票しかけたのだが、こちらの機械不調でたぶん送れていないまま。
これは、単におそらく今一番勢いがあって面白いだろうという順をまっとうに並べただけで、伏兵とか場の勢いとかのことはほとんど考えずに咄嗟にあげたものだ。
おそらく順位はともかくこんなところを予想した人は多かったのではないか。この三組に笑い飯を加えて四強、という言い方が普通にされていたようだし。
最終的にこの三組が決勝に進んだわけで、まあ順当な結果だったと思う。
万年優勝候補の笑い飯に関しては、正直ここ数年の様子を見て過度に期待をかけるのはやめようと思っていたし、これも予測通りの結果となった。

では、ネタ毎に振り返ってみよう。
1.POISON GIRL BAND
独特のスタイルは嫌いではない。ただし大爆笑を生むという形にはなりにくいため、こうした所では不利だろうね。クスリ、ニヤリとする感じ。
しかもトップバッターという位置が、彼らの場合、場を少し温めるぐらいの前座的な感じになってしまうのも何とも損だったと思う。その客席の空気が演者にも伝わって、特有の雰囲気が少し減衰していたかも。
2.フットボールアワー
そういった意味では、番組的には真のトップバッターにも相応しい、勢いのある爆発的な笑いを産む実力を擁するコンビ。
この「戦隊ネタ」も決勝の「居酒屋ネタ」もそうだが、何度も見てるし、じっくり醸成された爆笑ネタではあるものの「完成された」というイメージではなく、その場のノリで自在に変幻を遂げるという印象は受けた。
その意味では、今日のバージョンが最高であるかどうかは微妙な感じ。
楽しんでる、という感じは、さすが王者の風格というべきか。
3.プラン9
実力があるのはわかっているけど、今回は「5人で漫才をやるとこうなります」的顔見せの意味合いの範囲で終わってしまったな、という感じ。
もっと、どんどん広がる筈という所で、多様性を見せるにはやはり時間が足りないのかな。
4.麒麟
このネタも見たことがあると思うのだけれど、その割に新鮮に見ることができた。
彼らは、途中よく、ネタの流れをある意味断ち切るようなハラハラする冒険を試みることがあるが、それが成功する時と失敗する時で落差が激しいかもしれない。このネタではガッツ石松のくだり。この時はギリ成功していた方。
5.トータル・テンボス
僕にとっては、もうひとつ面白味が伝わりきってこないコンビ。
技術はあると思うのだが、ぐいぐいとこちらの心に迫ってくるものに欠けるというか。今回はネタそのものも少し弱いような。
6.チュートリアル
僕にとっては今年の本命。どうくるかな、と思ったら、去年のバーベキューネタをほぼ踏襲する形で展開される冷蔵庫ネタ。これまた鉄板のネタ。
「ホームページ持ってるの?」が「ブログに書いていいか?」に変化するぐらい似ている。というか、もうこれはブラマヨ同様、彼らが辿り着いた独自のひとつの形ではあるね。
昨年の方が当然新鮮味はあったが、笑いの増幅度は上がっているし、文句のつけようはない。
7.変ホ長調
当然初見で、いったいどんなスタイルの漫才がアマチュアとして勝ち進んできたのか、興味津々であったが、なるほどねえ、という感じ。面白くなくはないが、この並びこの順番で出てこられても、何とも審査のしようがないという、紳助のぼやく気持ちはわからなくもない。
彼女らが決勝進出できて、ある意味審査員のプロ「仲間」でもある敗者復活待機組が出られないというのに複雑な気持ちになった者もいたであろう。
うがった見方をすれば、M-1も6回目となり、年々増加しているらしいエントリー総数の裏付けでありすなわちM-1グランプリ自体の冠の意味づけとしても、アマチュアが参加しているということの意義を有効化させるためには、ここらでアマチュアの決勝進出者が必要であったともいえる。
8.笑い飯
やはり第3回のあの時の笑い飯が突出していたのか、と思わせられるここ数回の出来である。
前半ゆったりとボケつつ世界に引き込んでおいて、後半マシンガンのように目まぐるしくWボケを叩き込んでくるというスタイルは変わらないわけで、「早く後半の展開にならないか」という趣旨の評があったが、仮にそうであっても後半の展開の満足度が高ければそんな不満は出ないのではないか、と思う。
後半のマシンガンボケのヒット率が足りない、と個人的には思うのだ。感覚的には五割どころか三割以下の打率のような気がする。空振りも目立つ。
この場合のヒットとは、まあまあ面白い笑える程度のものではなく、ズガンとねじり込んでくるような笑いをこちらとしては期待しているということをつけ加えておく。
9.ライセンス
今回は事前番組でしっかり予習していなかったのだが、ちらと見た感じでは、ここか、りあるきっず、もしくはまさかの連続で千鳥あたりが敗者復活してくるのかなあ、とぼんやりと思ってはいた。
這い上がってきた勢いも感じられ、それまでに充分温まっていた客席を味方につけて、お、結構いいじゃんと思わせたものの、この期に及んでドラえもんネタはないだろう、とも思ったのも正直なところ。

《最終決戦》
1.麒麟
面白いけど、決め手に欠けるといった感じ。その前のネタでもそうだったが、アドリブも臨機応変に取り込み確実に笑いに転化させていた実力は認めざるを得ない。
2.フットボールアワー
このところのフットの大定番ともいえる居酒屋ネタで、攻めたのか果たして守ったのか。
ただもうかなり崩しており、きっちりネタをやるというよりも、その場の勢いを楽しんでやりたい放題にやっているという印象なので見てて楽しいが、幾つか聞き取りにくいところもあった。
3.チュートリアル
パターンは同じだが、幾つか違う要素も取り込み、言葉の選び方や事象の切り取り方も新鮮に感じるので、これまた笑わないわけにはいかない。

ということで、事前予想とは2位・3位がひっくり返る結果になったが、概ね納得の順位。
ただ、準決勝以下のメンツで、そろそろ新しい風が吹いてくれないと、来年以降のM-1に不安がよぎる。
今年もフットがいるといないのラインナップを考えた時に、番組的な印象がずいぶんと違ってきたのではないか。
いわゆる層の厚みの問題。
せっかく定着してきた年一度のイベント。来年も楽しみたい。

青島幸男が亡くなった。
永六輔、大橋巨泉、前田武彦、中原弓彦(小林信彦)...、等のTV興隆期の放送作家の群雄の中で、最初に亡くなってしまうのが、もっともバイタリティに溢れたようにみえた彼だったとは。
世代的には我々の親世代となるわけで、政治家時代以前の活躍の足跡はほとんど後追いするしかなかったわけだが、今のTVバラエティの土台づくりに深く関わった人で、さすがに無視できない。

うーむ、とそれなりに感慨にふけっていると、岸田今日子死去の報。さらに夜になり、カンニング中島の死去(これはさすがに少しショック)と、いったい今日はどういう日なんだろう。

◆

ワンナイRRが今日で最終回とのこと。オリラジの番組に替わるのね。
ワンナイはほとんど見てないので、あまり感慨がない。
出ているメンバーにいまいち好きなメンツがいないからなあ。キライな芸人というわけでもないのだけど。
開始当初のぐっさんはかなり好きだったはずだが、平畠がほとんど軽視されるにしたがって、番組自体にも興味をうしなっていった。深夜の頃で、すでにそんな感じ。
王監督トイレ事件なんてのも、結構前のことになるのね。よく続いたなあ。結局、ゴリエが大きかったんですか?
で、今日も見てない。一応録画したけど。

◆
スーパートランプのこのアルバムは中3の頃の大ヒットだったかな。
ブレックファスト・イン・アメリカ

チュート徳井のヨギータ

『横丁へよーこちょ!』を久しぶりにがっつり見る。
どうも、陣内の例の報道があって最初の収録分だったみたいで、冒頭、陣内登場と同時に客席から大歓声。その後、出演陣が一人一人その件に絡めてボケ倒したりいじり倒したりしていく。まあ、微笑ましいというか。
本編のメインゲストは宮川大介・花子だったのだが、準レギュラーとなっているチュートリアルのくだりが一番面白い。
チュートリアル徳井扮する謎の外国人ヨギータとそれにツッコむフット後藤の絡みは、支離滅裂でメチャクチャでチュートの漫才そのものより破壊力があるかも。これは笑う。

◆

そろそろM-1の季節だなあ。予選チェックしてないけども順調だろうか。
今年はネタ番組あんまり見てないからなあ。一時の飽和状態から随分数が少なくなってきてると思うけども。
『笑金』はネタ番組とはいえなくなってしまって久しいし、『エン神』もネタ番組というよりかはキャラ番組になってしまっているしねえ。
たまに見る『エン神』でちょっと気に入ったのは、サンドウィッチマンかな。M-1予選は出てるのかなあ。

◆

今日はチック・コリアを聴きながら読書。
Return to Forever

類似バラエティ話とムーンライダーズ

今週見た番組をいくつか。

まずは火曜日に緊急アンコール企画として突如放映された『ちびまる子ちゃん』のドラマ版。第3弾というよりか、新撮(?)も含んだ総集編ということで、2.5弾ぐらいといった感じか。
やあ、もうここまでハマってしまっているのなら、レギュラー放送化すればいいのにとも思うけども、このキャストでやるにはタイムリミットがせまってきているからなあ。
つまり、ちびまる子があっという間にちびでなくなってしまうという。出来て1クールか。

◆

金曜7時に始まったばかりの『ランキンの王国』。
東野幸司司会の番組が増えるのは喜ばしいことだが、ココリコ田中、おすぎとの組み合わせというのも面白いような微妙なような。
それよりも番組内容が『ザ・ベストハウス123』と酷似していることは誰が見ても感じることであろう。
先回放映分では、恐れていたことが早くも現実になっていた。つまりネタかぶりである。
「高い所で働くサラリーマン」ランキンといって、鉄塔の上や東京タワーの上で働く人々が紹介されはじめて、おいおい『ベストハウス』でこないだ「危険な仕事ベスト3」とかなんかで同じようなことやっていたぞ、と見ていたら、1位が明石海峡大橋で働く人で、まんま一緒やないけー。(まあ、そうなって当然なのだけど。ちゃんとしたベストならば(笑。)
取材としては『ランキン王国』の方が丁寧といえば丁寧なのだが、映像としては『ベストハウス』に軍配。ずっと怖く見えたよ。ディレクターが実体験してたし。

◆

昨晩『ポップジャム』を途中からチラ見。
曲間は舞台裏でのアーティストの独白、およびスタジオでの安めぐみの簡単な進行のみとなったというのに、NHKはいつまでこのNHKホール収録を続けるつもりなのであろうか。
やはり、受信料で建設されているので有効活用しなければ、といった理由でもあるのじゃろうか。
まあ、特色あってこれはこれでいいのだけども、と思いつつ眺めていると、突如ムーンライダーズ登場。
いやあ『ポップジャム』およびNHKの音楽番組はこれがあるから、ゆめゆめ見逃せないのだよね。民放ではなかなか見られないアーティストがポンと登場する。CKBしかり。

◆

まったくの偶然であるが、昨日ムーンライダーズの近作を入手していたので早速聴く。
豪華ゲスト陣を迎えた30周年記念ライブからの楽曲を多数収録した、ライダーズの映画のサントラと、通算19作目となる今年出た新作。
前者は僕の好きな「彼女について知っている二、三の事柄」が聴けて満足。後者はこれから聴き込みまーす。なかなか良い感じ。
moonriders the movie「マニアの受難」Original Sound Trackムーン・オーヴァー・ザ・ローズバッド

FNS歌謡祭と10cc

FNS歌謡祭をチラ見。
あれ、楠田枝里子はいつからいなくなったんだっけ。(今調べたら昨年度から)。
黒木瞳&草彅剛に変わっても、司会進行のビミョウな空気は変わらないなあ。これは川端健嗣アナの空気なのか?
「今年はどうでしたか?」に代表される間口の広すぎる質問をボツボツと歌手に投げかけ、答えにくい質問に彼らが難儀してひねり出した答えに対し「それはすばらしい!」とかのおざなりなフォローを入れるだけで、基本ほったらかしの司会陣。
ゴールデンという華々しい時間帯で、これほど広がらないトークも珍しい。気乗りしないゲストの時のタモさんでさえ、もう少し広げようとしてるっつうの。
さしもの高島彩もなすすべなしの状態である。
この曲間のトークのぎこちなさが『FNS歌謡祭』の味、ともいえる。思えば、川端アナの前任の露木アナにしても同様の空気であった。ワザとか?

◆

久しぶりに10ccの『都市探検』を聴く。これは僕がリアルタイムで聴いた初めての10ccのアルバムであり、たぶんゴドレイ&クレーム時代の名盤を聴くに先駆けて聴いたアルバムでもある。
このアルバムを出した後、スチュアート&グールドマンの10ccは沈黙に入るわけであり、一時はラストアルバムの位置づけであった。(後に復活してアルバムを出した)。世評もあまり高くなかった筈。
これが、聞き直してみるといいんですよ、思い入れだけでもないと思うのだが。代表作達にひけをとらないのではないかと。
クールなピンと澄んだ空気を感じる音、邦題はなかなかよく似合っていると思う。
都市探検(紙ジャケット仕様)

HEY! HEY! HEY! がやっぱり好き。

月曜の8時はHEY! HEY! HEY!。
我が家の8時台は、子供達をバタバタと風呂に入れる時間帯であり、ここ十数年そういう状態が続いており、たとえ家に帰っていたとしてもとてもゆっくりしていられる時間帯ではない。
そんな中、部分部分を刻んで見るしかないわけだが、ダウンタウンのトークはホントに楽しませてくれる。
バラエティ好きではあるが、そんなに番組見てゲラゲラ笑うことはないのであるが、この番組だけは別物である。
番組も、いろいろ企画とか試みたりしてたけども、このところ純粋なトーク中心に結局落ち着き始めている。トーク中心にしといて、ちょこちょこおかずを持ってくるみたいな感じの構成で、これぐらいが正解だと思う。
もうHEY!に音楽番組というレッテルを貼る意味はないとも思っているので、このスタイルで長く続いてくれれば満足である。

改めて思うが、現存するダウンタウンの番組の中ではこのHEY!が一番好きかも知れない。松ちゃんの一言一言がすべて笑いを運んでくるし、ボケが冴え渡っていると思える。
編集がいいのではないか、という風にも思うが、もうひとつ、同業者がいない空気の方が松ちゃんが照れずにボケ倒せているような気もしている。
まあ、最近はHEY!でも芸人の出ない時は少なくなってきているのだけども、一応グラウンドが違う、という空気感はかろうじて残っているし。

というわけで、『ガキ』も『DX』も今はたまにしか見ない。『リンカーン』は別の興味で見ているので、僕にとっては、DTの真髄はHEY!にあり、なのである。今のところ。異端な意見だとは思うが。

◆

12月に入ったのでそろそろクリスマス物を聴いていこう。割と季節感重視型の人間ですのことよ。
One Wish: The Holiday Album

いやもうそれはまあ、『紅白』になど別に何の期待もしちゃあおりませんよ。
とはいえ、毎年それなりに楽しみを見つけては、見続けてはきたわけですよ。
しかしまあ今年はなおの事、何を目当てに見ればよいのやら..って感じで、もう困り果てております。
徳永と今井美樹って....。今この2006年も終わろうという時に...。わざわざ。
まあ、30代半ばぐらいですか、ターゲットは。
よくわかりません。
CHEMISTRYは落選かあ。ケチのついてしまった「約束の場所」は歌わせられないとでも云うのか。
レンジが復活ねえ。基準がわかりませんと言いたいところだが、誰もが納得するような基準などもちろんないのだろう。
他局は頑張り所だと思うんだが。どうせ手抜くんだろうなあ。

◆

BGMにCORNELIUSの新譜。天のお告げがあったので聴いております。結構好きだなあ。早速702NKに入れよっと。
Sensuous

何度も書いてるけども、TVじっと見てないんだよね、最近。
割と好きな『リンカーン』も録画がたまっている。昨晩の分も見てないや。
昨晩は『たかじんONEMAN』で、麒麟、なすなかにし、丁半コロコロ(元・XGUN)というよくわからない取り合わせの三組のトークをぼんやりと眺めたのみ。結構おもしろかったけど。

◆

続いて寝る前にチャンネルをガチャガチャ(って云わないよなあ、もう今)変えてたら、野々村真が出ているパチ番組が映って、見るともなしに見ていると、その対戦相手のアイドルだかグラドルが妙に気になってきた。
最近はもうこの歳になって、ということもないだろうが、元アイドリストでありながらもあまりそっち方面にビビッとクルものはなかったのだけれど、チラと見かけただけなのだがどうにも気になる。
調べてみるとマリア・ファッションという名の現役女子大生アイドルだそうで、googleにもまだほとんど引っかかってこない。他にもローカルのパチ番組のレギュラーがあるようだが、名古屋では見られない。
そんなにタイプってわけでもなさそうなんだけど、立ち居振る舞いがちょっとオモシロク、引っ掛かったので忘れずに書いとこう、とそれだけ。
強いていえば、若槻千夏を旧『ヘキサゴン』で初めて見た時とかの感覚。

◆

BGMはMusiGでの「佐野ROCK!」も好調な佐野元春。『スイート16』は超名盤ですよ。
Sweet16The Circle

最弱王決定戦など

腰はまずまず復調気味。
朝はかなりしんどかったが、会社でこちゃこちゃ動きまわってるうちに逆に何とかなってきた。
でもまだ様子見だなあ。

昨晩は結局、大食いは見送って先に「喰わず嫌い最弱王決定戦」を見た。「細かすぎモノマネ」の残り分ね。
こっちも楽しみにしていただけあって、大竹VS泉谷の激戦、楽しませてもらいました。
しかしこの企画が10年続くとは、誰も始めたときは思わなかったろうなあ。
さ、今日こそ大食い見よっと。

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