1996年1月4日(木)工事中日記 / 第8週「体調不調編」
友人が年末に新築に引っ越したので、一家で新築祝に行く。彼の実家が工務店なので、自家製のとてもすばらしい家である。玄関を入るといきなり吹き抜けになっていて、正面に2階への階段がある。その左右にリビングとダイニングが広がり、奥にキッチン、手前に和室という作り。2階は仕切れば2部屋という広大な洋室とクローゼットルーム、寝室と奥に書斎という、もーうらやましい限りである。悔しいのでワインを飲みまくる。場所は渡辺英樹先生の勤め先の高校のすぐそばなので、英樹先生も勝手にお邪魔するよーに。ついでに、その高校のそばの書店を覗きに行く。ヴィレッジ・ヴァンガードみたいな作りで、ただ書店部は独立している。品揃えはまあまあで、郊外型としては合格か。
本屋に行きたい衝動が刺激されたので、帰ってきて、ヴィレッジ・ヴァンガードに行く。うちから歩いて3分程である。ここもどんどん雑貨屋の雰囲気を増してきているが、置いてある本はポイントを抑えてあるので外せないなあ。新刊にはまったくこだわっていない本屋であるが、「ドゥームズディ・ブック」とかを平積みにしてあるのを見たのは、市の中心部以外ではここだけである。そのヴィレッジ・ヴァンガードとはどんなとこか知らない人はここへどーぞ。と、紹介しているページにリンクしようとしたんだけど、URLが行方不明だ。ま、いーや。
帰ってくると、小林少年が実家の山梨みやげを持ってきてくれているので、しばらくだべる。
本屋に行きたい衝動が刺激されたので、帰ってきて、ヴィレッジ・ヴァンガードに行く。うちから歩いて3分程である。ここもどんどん雑貨屋の雰囲気を増してきているが、置いてある本はポイントを抑えてあるので外せないなあ。新刊にはまったくこだわっていない本屋であるが、「ドゥームズディ・ブック」とかを平積みにしてあるのを見たのは、市の中心部以外ではここだけである。そのヴィレッジ・ヴァンガードとはどんなとこか知らない人はここへどーぞ。と、紹介しているページにリンクしようとしたんだけど、URLが行方不明だ。ま、いーや。
帰ってくると、小林少年が実家の山梨みやげを持ってきてくれているので、しばらくだべる。
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