1997年4月6日(日)それでもなお工事中日記
えー、再開後、たくさんの皆さんにお越し頂きまして、ありがとうございます。いつもながらずさんなページ作りで、細かいミスを指摘していただいた大矢さんと森さんに重ねてお礼を申し上げます。これからもよろしく。
更新しやすい形にしたとは言うものの、やはり平日はなかなか更新できませんな。勤め人の悲しさ。ま、まったく時間がないわけではないんだけど、逆にネタがないのね。と、またグチが始まりつつあるのでこれくらいにしとこう。
先週、東郷町の白土の方に、とある古本屋を発見。ここがまた今のわたくしにとっては宝の山。ハヤカワや創元のSF文庫が山のようにあり、しかもどれも安い。10冊買っても1000円前後。つまり1冊100円そこそこで絶版や品切れの文庫がわんさと買えてしまうのね。アンバーや魔王子のヌケもここで揃えられたし、珍しい白背のものも集められました。いやあ、通ってしまうなあ。ほんと。
更新しやすい形にしたとは言うものの、やはり平日はなかなか更新できませんな。勤め人の悲しさ。ま、まったく時間がないわけではないんだけど、逆にネタがないのね。と、またグチが始まりつつあるのでこれくらいにしとこう。
先週、東郷町の白土の方に、とある古本屋を発見。ここがまた今のわたくしにとっては宝の山。ハヤカワや創元のSF文庫が山のようにあり、しかもどれも安い。10冊買っても1000円前後。つまり1冊100円そこそこで絶版や品切れの文庫がわんさと買えてしまうのね。アンバーや魔王子のヌケもここで揃えられたし、珍しい白背のものも集められました。いやあ、通ってしまうなあ。ほんと。
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