日記ライブラリー
名古屋エレキング倶楽部 開設期の日記 1995〜2002(再構築版)
2000年10月4日(水)e's Keyword Diary

●「ものまね王座」の残りをビデオで見る。ほお、ビジーフォーも遂に卒業ですか。まあ、もうあそこでやるべきネタはないと思うが。清水アキラは余裕の芸。栗貫は責めの姿勢はあるものの、やはり突き抜けれない。いまさらタイムボカンでもないでしょ。他の素人が良くやるネタだし。工藤兄弟達はいつもながら納得できないなあ。洋楽ファンがあれで喜ぶとも思えない。天才、星奈々と布施辰徳はいつも納得できない負け方をしているし。松井直美は、誰をやるか聞いた時点で、ああ松井直美ならああやってうまく唄うんだろうなあと思った通りに唄うので意外性がない。すだちとカボスも同様のところがあるかな。日野美加は論外。あまり見るべきところがなかったなあ。唯一、海砂利が番組にハマリ始めていて、面白かった。今田・東野の功績かも。いろいろリニューアルしていたものの、番組の印象自体は左程変わらなかったね。審査員は再考を要す。もしくはあそこまで数を絞らなくても。単調になりすぎ。一時無意味に審査員の数が増えていた反動なのだろうけど。

●「松本紳介」遂に始まる。とりあえずは探りあい。今後に期待。

●次女(4歳)を風呂に入れていたら、手ぬぐいを腰にまわして「おすもーさん」と言ったり、たすき状にかけて「たかはしせんちゅ」と言ったりしている。早野凡平に弟子入りさせるべきだろうか。

Posted by eleking | 個別ページ

このブログについて

名古屋エレキング倶楽部の開設(1995.11.15)からブログ開設前までの日記を、ブログの形に組み直したもの。原典は日記ライブラリー。古い日記から順に読める。曜日は日付から算出した正しい曜日に直してある。

シリーズ