1997年5月23日(金)それでもなお工事中日記
うわ、もう5月も後半じゃないの。日記も随分サボっちゃってるね。ま、相変わらず何事もない日常なので、どーでもいいのだけどね。いやもう常にこのページの事を考えてるんだけどね(ウソ)、なんか更新しようとすると気力が萎えている自分を発見するのですね。ここんとこ紡ぎ出される文章も全然面白くないし、スランプか。WEBサーフィンだけは1日1時間以上してるぞ、最近。そっちに逃避してるというわけか。というかそっちに熱中して、更新する気力をなくしてるというか。面白いサイトも色々見つけたのだけど、めぼしいものだけリンクに追加しときます。
さて、近況。昨日はまたまた会社の飲み会。会社そばの焼き肉屋で軽く(とはいえまい。腹はちきれても注文する根性がどーしても抜けないのね)食事をして、カラオケに突入。程良く酔いも回って、曲を入れる入れる。「渚にまつわるエトセトラ」「侍ジャイアンツ」「大魔王シャザーン」「山本リンダメドレー」「セロリ」「Who Who Who」「LOVE LOVE SHOW」ぐらいか。シャザーンが唄えて満足である。オホホーオホホホホ。
今日は、ちょっと買い物ということで夕方より家族でお出かけ。うちからは東郷・日進方面がすぐお隣。今日はちょっと三好の方を探索してみようということで、スーパー探してうろうろ。ちょっとしたドライブ気分、あわよくば古本屋など見つけたら、ただちにブレーキを踏んで寄ってみようということであったのだが、なにもない。そのまま153号に抜けて豊田方面に向かいかけるも、明日所用で豊田に出かけるのを思い出し、二日連続ではつまらないので、急遽知立に向かう。何故知立かは問うまい。特に意味はないからだ。刈谷を越えて、1号線をわたって知立へ。おもむろに古本マップを取り出し2軒存在することを確認し、家族を巻き込んだまま古本行脚の旅へ。無事2軒とも発見するも、ほぼ収穫なし。途中、折角知立に来たのだからということで、藤田屋に寄り「大あんまき」を食べる。一体何をしにきたのやら。おお、あんま気にすな(by ダイマル・ラケット)。しょーがないので買い物は知立のユニーでごまかす。ううむ、近所にたくさん大型スーパーはあるのだけどもね。
えー、ここではあまり報告してなかったのだけども、最近東郷の古本屋の衝撃に味をしめ、毎週のように古本行脚をしているのである。ちょっと用事で遠出をすると、古本マップを開いて遠回りしてでも寄ってくる。こないだ四日市に行ったときは、5軒ぐらい寄った。三重には「超書店(万陽書房)」というチェーン店があって、ここはどこも物量的に凄い。ま、今探してるのはハヤカワと創元の文庫だから、文庫の在庫数が多ければ多いほど、収穫率が高まるというわけだ。で、まあ家族はその間、車に置き去りにされ、収穫片手ににんまり戻ってくる主人の帰りを待つという寸法だ。ぐわはは、この古本行脚の成果はきっと「名古屋で生きる」に反映されるに違いない。いつだそれは。
さて、近況。昨日はまたまた会社の飲み会。会社そばの焼き肉屋で軽く(とはいえまい。腹はちきれても注文する根性がどーしても抜けないのね)食事をして、カラオケに突入。程良く酔いも回って、曲を入れる入れる。「渚にまつわるエトセトラ」「侍ジャイアンツ」「大魔王シャザーン」「山本リンダメドレー」「セロリ」「Who Who Who」「LOVE LOVE SHOW」ぐらいか。シャザーンが唄えて満足である。オホホーオホホホホ。
今日は、ちょっと買い物ということで夕方より家族でお出かけ。うちからは東郷・日進方面がすぐお隣。今日はちょっと三好の方を探索してみようということで、スーパー探してうろうろ。ちょっとしたドライブ気分、あわよくば古本屋など見つけたら、ただちにブレーキを踏んで寄ってみようということであったのだが、なにもない。そのまま153号に抜けて豊田方面に向かいかけるも、明日所用で豊田に出かけるのを思い出し、二日連続ではつまらないので、急遽知立に向かう。何故知立かは問うまい。特に意味はないからだ。刈谷を越えて、1号線をわたって知立へ。おもむろに古本マップを取り出し2軒存在することを確認し、家族を巻き込んだまま古本行脚の旅へ。無事2軒とも発見するも、ほぼ収穫なし。途中、折角知立に来たのだからということで、藤田屋に寄り「大あんまき」を食べる。一体何をしにきたのやら。おお、あんま気にすな(by ダイマル・ラケット)。しょーがないので買い物は知立のユニーでごまかす。ううむ、近所にたくさん大型スーパーはあるのだけどもね。
えー、ここではあまり報告してなかったのだけども、最近東郷の古本屋の衝撃に味をしめ、毎週のように古本行脚をしているのである。ちょっと用事で遠出をすると、古本マップを開いて遠回りしてでも寄ってくる。こないだ四日市に行ったときは、5軒ぐらい寄った。三重には「超書店(万陽書房)」というチェーン店があって、ここはどこも物量的に凄い。ま、今探してるのはハヤカワと創元の文庫だから、文庫の在庫数が多ければ多いほど、収穫率が高まるというわけだ。で、まあ家族はその間、車に置き去りにされ、収穫片手ににんまり戻ってくる主人の帰りを待つという寸法だ。ぐわはは、この古本行脚の成果はきっと「名古屋で生きる」に反映されるに違いない。いつだそれは。
Posted by eleking | 個別ページ